
元祖博多めんたい重は、4月1日(水)より、店頭のみで販売していた「めんたい重のたれ」の公式通販での取り扱いを開始した。
「めんたい重のたれ」が公式通販に登場

「めんたい重のたれ」
「めんたい重のたれ」は、店舗で提供している「めんたい重」に欠かせない特製だれ。明太子にかけることで、また、食事の途中で「追いダレ」として使用することで、味の変化も楽しめるのが特徴だ。
物価高騰により、自宅で食事を楽しむ機会が増えている。「めんたい重のたれ」は、卵かけごはんや刺身など、いつもの醤油や調味料の代わりに使うだけで、一気に本格的な料亭の味わいになる。また、冷奴や刺身、天ぷらなど、さまざまな料理にも使える。もちろん、ごはんのうえに乗せた明太子にかけて「めんたい重」を自宅で楽しむのもおすすめだ。

「元祖博多めんたい重 西中洲」
「めんたい重のたれ」は、内容量200mlで1,080円(税込)。これまでは、西中洲・博多にある「元祖博多めんたい重」でのみ購入できていたが、4月1日(水)より「元祖博多めんたい重」の公式通販でも購入できるようになった。
合わせ買いにおすすめの商品
「めんたい重のたれ」と、一緒に購入するのがおすすめの商品を紹介しよう。

「めんたい重の昆布巻き明太子」イメージ
「めんたい重の昆布巻き明太子」は、「元祖博多めんたい重」の名物みやげ。一つひとつ手作業で巻いた昆布巻き明太子本来の味を、贅沢に味わい尽くすために誕生した「3本入」。そのまま食べるのはもちろん、パスタや卵焼きなどの料理食材としてもおすすめだ。

「めんたい煮こみつけ麺」イメージ
「めんたい煮こみつけ麺」は、「元祖博多めんたい重」の明太子をふんだんに使用し、“アゴ”や“昆布”からとった出汁を加え、トマトやしいたけなど十数種類の野菜と一緒にじっくりと煮込んだつけ汁。こだわりのもちもち太麺と明太子が絡み合う、専門店ならではのつけ麺だ。

「西中洲ドレッシング」イメージ
「西中洲ドレッシング」は、濃厚な味わいを大切にしつつ、後味はさっぱりとしたドレッシング。明太子の贅沢な粒感が、料理を少しだけ華やかに演出してくれる。サラダはもちろん、パスタや冷奴など、幅広い料理に使えるのが特徴だ。
誰でも簡単に本場の味を再現できる「めんたい重のたれ」で、食卓を華やかに彩ってみては。
■「元祖博多めんたい重 西中洲」
住所:福岡県福岡市中央区西中洲6-15
■「元祖博多めんたい重 博多」
住所:福岡市博多区博多駅中央街1-1 JR九州博多駅構内
元祖博多めんたい重公式HP:https://www.mentaiju.com/omiyage-tare
(erika)